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リストマーク 仮面ライダーカブト 第29話 

2006年08月23日 ()
仮面ライダーカブト 日曜 8:00~ ABC 「第29話」
アルトぎゃは   「なんだよ伝説の黒包丁ってwwwライダーシステムよりミステリアスじゃねーかww」 
妹子   「なんか展開が【包丁人味平】というか【ミスター味っ子】というか…」 
アニタ怒り   「『刃物を持つ手で人に幸せを与えられるのは料理人だけ』だあ? 天道!あやまれ!全国の床屋さんたちにあやまれ!」 

アルト呆れ   「超絶技巧うんぬんの前に、都市ガスの火にご飯を浴びせたら匂いがついちまうからダメだろ」 
妹子   「現場の状況をわからずに技術論ばっかりふりかざす人っていますよね…」 
アルトしょぼーん   「あたしにもそんな時期がありました。そう、『美味しんぼ』にハマっていた厨房の頃…豆腐をちぎってマーボー豆腐を作ったりしてみたさ…でも、味が良くなる以上に見た目が悪くなったさ…」 
アニタとほほ   「うわーん、田所さんが海原雄山みたいになっちゃったよぉ~」 
アルトほえ~   「ああいういちゃもんをつける前に、不味い店を見分ける目を養うべきだな。店の方針に口を出せるのは店の者だけだ」 
姉美クール   「この番組の料理って美味しそうに見えないわね」 
妹子   「特撮スタッフは料理番組のノウハウなんて持ってませんからねぇ…」 
アルトほえ~   「つーか、井上敏樹は厨キャラを出しすぎる。料理の技術はそんな若さで手に入るような甘いもんじゃない。片手間にライダーなんてやっているヒマがあったら料理の研鑚をしろと小一時間…」 
妹子   「まあまあ、フィクションですから」 
 「料理に必要なのは愛情よね」 
アニタクール   「それは料理下手の言い訳じゃねーのー?」 
妹子   「まあ、なんだかんだ言っても最終的には愛情っていうのは確かだと思いますよ。料理というのは、食べる人の事を考えて料理を作るのが一番なんです。そういう意味では料理勝負とかってナンセンスですよね」 
アルトほえ~  「うむ。目的の無い【強さ】が何の意味も持たないのと同様に、食べる人間を想定していない料理にも意味はない」 
ヘルデ   「愛情…でありますか…機械の自分には可能なのでありましょうか」 
   「相手の好みを知り、体調を知り、気持ちを慮る。それが愛情ということなのよ」 
アニタやふー   「わからない奴はプリキュアを見ておけ!!見逃したやつは『ミスター味ッ子』のビデオでも可だ!!」 
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[2006.08.23(Wed) 23:05] 特撮Trackback(0) | Comments(0)
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