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リストマーク ふしぎ星の☆ふたご姫Gyu! 第28話 

2006年10月07日 ()
ふしぎ星の☆ふたご姫Gyu! 土曜 10:00 テレビ大阪
★第28話★ 『悪の優等生@ビビン登場』 10/07放映
妹子   「おねえさま、良いニュースと悪いニュースがあります」 
姉美呆れ   「では、悪い方からお願い」 
妹子しょんぼり   「ワンダー5が復活しました」 
姉美びっくり   「なんですって!? …そ、それで良いニュースと言うのは?」 
妹子にこにこ   「次回、ミルロが帰ってきます」 
姉美微笑み   「あら、それは朗報ね。そうとなったらワンダー5などという瑣末なものに心を囚われている必要もないわね…うふふ」 
妹子ぼそ…   「…恋バナですけどねー」 
Open↓

姉美しょんぼり   「内容についてはノーコメント」 
妹子萌え   「いやいや、EDのふたご姫、可愛いですねぇ~。意味はわかりませんけど看護婦・パティシエ・チアガールとまるでミンキーモモのような変身を見せてくれてます。これで歌がちゃんとしてれば言う事ないんですけど」 
姉美はあ?   「一体どんな弱みを握られているのかしら」 
妹子苦笑   「いや、脅迫されているわけではないかと…」 
姉美微笑み   「それはそうと、白鳥由里ね」 
妹子にこにこ   「白鳥由里ですねぇ。まさかふたご姫で聞けるとは思いませんでしたけど、これは素奈緒に嬉しいです。白鳥由里とこおろぎさとみ。動物声優さんの揃い踏みですね♪」 
姉美呆れ   「ネタが古いわよ」 
妹子にこにこ   「きゅうぅー」 
姉美   「ビビンはブラック星のブラック学院の生徒…ということは完全にふたご姫と利害が対立する相手というわけね。一体どうまとめていくのかしら。期待しておきましょう」 
妹子   「ワンダー学園編入でなあなあとかはやめてくださいねー」 
姉美   「私、エドワルドのパルを探して宇宙行脚、という展開を予想していたのだけれど、学園から離れる予定はなさそうね」 
妹子   「でも、いずれはエドワルド編もちゃんと収拾をつけてくれると信じてます。お姫様の絵も回収してトーマも絡めて大団円、という感じになってくれれば言う事なし」 
姉美にっこり   「期待を裏切る事のないように願っているわ」 
妹子   「さてさて、何気にすぎがら沙智さんがモブにいました。ミルロ復帰に向けたリハビリというところですかねー」
姉美にっこり   「次回でお払い箱なんてことがないことを祈っておくわね」 
妹子苦笑   「そんな縁起でもないこと言わないでくださいよ」 
姉美呆れ   「…こういうやりとりって縁起でもないフラグよね…」 
妹子びっくり   「はうぅ、しまったー!」 
姉美はあ?   「どうでも良いけど、レモンはやっぱり面白くないわ」 
妹子苦笑   「それは言わないお約束…」 


妹子にこにこ   「あ。そうそう、久しぶりの無理矢理ダンスは懐かしかったです~。新しいサニーロッド、羽根のミュー㌘の機能もあったんですねー。やっぱりアレは最強の兵器です」 
☆TBありがとうでさ
最近は彼だけがMAOの慰みモノ→ZERO刻 さま
((((;゜Д゜)))ガグカクガク→プリズム便り さま
ピピンやと?しらんなぁ。→悪い人と一緒 さま
アンハッピーフルーツでしたか→悪い人と一緒 さま

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[2006.10.07(Sat) 11:43] ふしぎ星のふたご姫Gyu!Trackback(4) | Comments(0) 見る▼
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リストマーク ふしぎ星の☆ふたご姫Gyu! 第18話 

2006年07月29日 ()
ふしぎ星の☆ふたご姫Gyu! 土曜 10:00~ テレビ大阪 ★第18話★ 『夏だ!キャンプにご用心』

あんまりミルロが喋らないので、すきがら沙智になんかあったんじゃないかと本気で不安な今日この頃です。

ちょっと今回はマジメに書きます。長くなるので追記で。

Open↓

ご存知かとも思いますが,ふたご姫を作ってるスタッフさん(の1人)が書いてるブログがあるんですが、まずはそこの記事から一部引用させていただきます。 

(読者からのコメント)

>たねたねプリンセス達の扱いは難しいのなと、前々から個人的に考えていたのですが、それと同じくらいミルロは扱い難しいのでしょうか?
セリフがなくても、せめて画面の端っこではなく真ん中にに映ってほしいと思ってしまいます泣

(にくきゅうファイター氏のレス)

元々前期ではヤームルとの関連性の中で育ってきたキャラですからね・・
一言喋るだけで、それがミルロである必然性が無いなら・・
ということになってしまうんですよね

また、作画面での負担も大きいんです
例えば一つのシーンに8人いたとして、何かが起こって全員のリアクションを描こうとすれば
一画面の中に8人描かなきゃいけないんですよ
~(中略)~
こういう事から、1シーンに出てくる人数を制限しようとすると、どうしてもミルロはね・・・・・・・

『種と仕掛けのコラムノート2』より

以上のことを踏まえた上で話をします。

 今回、アルテッサとアウラーをメインにする必然性はあったか?

 夏休みに入ったということは、いらん人物はさっさと帰省させてしまえる→ある程度人員調整が可能であるということ。事実、作画面で負担が大きいタネタネとか新規メンバー、学園関係者は完全排除。今後の伏線と思われるべーたま一行とファンゴも顔見せ程度で、旧作キャラの独壇場という格好になっていたわけです。

 だからこそ余計にミルロとティオが完全にハブられてるようにしか見えません。
 ていうか、そそくさと帰省しちゃったのか…?
 ミルロはそれでも律儀で時間も守る優等生だから列車に乗り遅れなかった、でも不思議はない(が、乗り遅れない必然性もない→後述)。

 でも、ティオについては違和感バリバリ。
・妹のリオーネが列車に乗り遅れたのにそれを置いて帰ったのか?
・師匠であるシェイドすら乗ってないのに気にせず帰ったのか?
・というか、ミルロとタネタネ姉弟しか乗ってないのに(以下略)?
 乗り遅れるのはむしろティオの十八番とも言うべきところなのに…。それとも、大半が乗り遅れていることにすら気がつかなかったとかいうオチなのか。
  
 そもそも、ブライト、シェイドが残ってる事実にも違和感。
 特にシェイドは国元では病気勝ちな母親と幼い妹が待っているハズだし、「うっかり乗り遅れる」なんていうのは考えられない。あるとすれば『ファイン(&レイン)が乗り遅れたから保護者意識が働いてつい列車を降りてしまった』くらいか。
 ブライトはアルテッサが乗り遅れたなら待っているだろう(レインが乗り遅れていれば更に渡りに船)し、ラヴラヴアルテッサのちくわ兄妹(特にアルテッサ厨の妹)がアルテッサを置いて帰るなんてことは有り得ないから特に問題ない。

 一番の問題はアルテッサ。
 今回の内容全体にも関わる最重要事項は、何故アルテッサが列車に乗り遅れたのか?ということ。
 「ついてない=アンラッキー」が今回のキーワードだったけど、それに説得力を持たせるなら、『母親を安心させるため列車に絶対に乗り遅れないように早目に寮を出たはずなのに数々のトラブルに巻き込まれた結果、列車に乗り遅れてしまった』という描写が必須。
 そうしないとアルテッサが「ついてない発言」をする意味がわからないし、そんなに帰りたかったのならどうして乗り遅れたのか、という話になってしまう。アルテッサは時間にルーズなキャラではないし、どうしても帰省したい理由があったのに遅れたのは不可抗力だった(=ついてなかった)から、という描写は入れておくべき。
 だいたい、アルテッサは『運が悪い』なんて運命だかなんだかに責任転嫁するようなキャラじゃないので、導入部まるまる使ってひどい目に遭うくらいの不運に見舞われない限りは「ついてない」なんて落ち込むのはどう見ても「らしく」ない。それより母親に手紙書くとかすれ。

 で。
 以上の点から考えてみるに。
この回がアルテッサメインである必然性は特にない
と結論づけることができる。
 というのは、アルテッサをミルロに置き換えても今回の話は成立するから。
 
 導入で「トラブルによって乗り遅れたミルロ」の描写を入れればそれでOK。宝石兄妹・ちくわ兄妹・シェイド・サンバ兄妹の有無も自由に設定できる(アルテッサと違って旧作キャラとの関連が薄いため)し、同様に新作キャラの自由も利くからサブレギュラーと絡めても良い。
 ミルロは「ついてない」なんて言わずに自分を責めるだろうから、それをフォローするためにふたご姫が奔走する。既出キャラをもう一回出してミルロと友達関係を構築すればキャラも立てられるし、内気なミルロにも友達できたよ、というとこを見せられる。
 芸術がらみでノーチェ(「帰るまでに何か作品を作ってお土産にしよう」とか)、意外に噛み合いそうなローズマリー(ローズマリーの勢いに引きずられるミルロとか見たいし)、お節介焼きのメルバ(リオーネとも仲いいんだから相性は良さそう/年齢的にも合う感じ)あたりで話を作れると思う。
 ただでさえクラスが離されて影が薄いのだから、夏休みの時くらいは出番があってもバチは当たらないと思う。
  ファイン・レイン・ちっこいの3匹・ミルロに新作キャラ、という構成なら作画云々の不安も解消できるでしょ?
  
 それでも敢えて今回のようなアルテッサ×アウラーを強調した話にしたなら
今後の伏線か何かである、と考えるしかないわけで。次回から数回がふしぎ星での話になりそうだし、「宝石の国」と「かざぐるまの国」の融和に関わる話とかなら納得できないこともなさそう。
 まあ、来週はベーたま一行の接待話みたいだけど。

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[2006.07.29(Sat) 13:41] ふしぎ星のふたご姫Gyu!Trackback(0) | Comments(4) 見る▼
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COMMENT

御意 by MAO
こんばんは。
いつもティオのことばかり見ていて
それほど気にとめてなかったですが、
ミルロも今期は扱いが悲惨なんですね。

冒頭の制作者のコメントを見ると、
なんだか事務処理の効率化みたいな感じで
ちょっと萎えます。まあ、商業アニメだから
しょうがないのかもしれませんが。

でも、なんだろう、ティオはともかく、
ミルロはそこそこ出すだけで
普通に作品の人気は出ると思うんですけどねえ。
個人的に、これだけポコポコ新キャラを出す
必然性が見当たりません
(みんなプリンセスっぽくないし)。

ではでは、長文にて失礼。
今回の妹子さまの記事は、言いたいことが
ほとんど全部書いてある気がしましたね。

木村英慈のアニメ捜査線「ミルロ姫の面影はいずこに」 by you-kei(ふしぎ星国際大学学長&
皆様今晩和、アイエイケイ報道部の木村英慈です。
今夜は支局との中継をつなぐ形でお届けする事になりました「アニメ捜査線」、今回の中継内容ですが、

ミルロ姫の面影はいずこに
一山越えたスプラッシュスター

をお届けいたします。
さて始めに2005年から放映を開始した「ふしぎ星のふたご姫」に続くその第弐弾となります今年放映を開始した「ふしぎ星のふたご姫牛!」ですが、今回はファンの間で一番人気と言われるミルロ姫について今どうなっているのかをお送りいたします。
支局の妹子さん。
まず、ミルロ姫というのは「ふしぎ星のふたご姫」ではどのような扱いだったのでしょうか。こちらの記事から察しますと
「ヤームルとの関連性の中で育ってきたキャラ」とあります。
それ以外では実質はどうだったのでしょうか。

返>MAOさま by 妹子@むにゅ
いらっしゃいませ~。
 MAOさまにとってはティオもノーチェも出てこないという残念至極な回でしたね。お察しします。

 妹子としてはミルロの出番とかはあんまり気にならないんですけど、やっぱり無印から見ている身としては『リオーネやソフィーと比べての扱いの差』というものを感じてしまいますよね。それでも『出てるだけマシ』なのかどうなのか。
 まあ、ミルロの出番が左右本来のターゲットである『良い子のみんな』の視聴を左右するか、と言えば…ですけどw。

 第2期のテーマは「ともだちいっぱい作ろう☆」なので新キャラがいっぱい出るのもわからないではないんですけど、出すだけ出してそのまま放置というのも困りますよね。
 
 佐藤監督がコンテ段階から関わってる回はサブキャラへのフォローもしっかりしているんですけど、何しろお忙しい方ですからなかなか難しいんでしょうかね。

返>学長&さま by 妹子@むにゅ
はーい 木村さん。聞こえてますよー。現場の妹子です。

…ミルロの扱いですかー?

えーと、そうですね。ある方の言葉によりますと、「ふしぎ星始まって以来もっとも存在感のないプリンセス」という事です。要するに、今とそんなに変わりません。

…「ヤームルとの関係性」以外では、ですか?
 結論から言いますと、実質何もなかった、というのが大方の意見です。
 巷では【ヤームルなくしてミルロなし】という言葉がまことしやかに囁かれていますし、私も「ミルロ単独でのエピソード」なるものは存在していなかった、と記憶しています~。
 なお、しずくの国以外の各国王宮で行った緊急アンケートによりますと、【しずくの国のプリンセスの名前は?】という項目の正解率はわずか24%、およそ4人に1人しか答えられなかったという結果が出ています。さらにその特徴を尋ねたところ、皆さん「絵が上手らしい」以外の答えは聞くことが出来ませんでした。
 これが一体何を物語っているのか。報告を受けたしずくの国ではこれに納得する声とともに「よもやこれほど認知度が低いとは」という嘆きも聞かれているようです。今後の展開は予断を許さない状況です。
 
 以上、現場からお伝えいしました。お返ししますー。

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リストマーク ふしぎ星の☆ふたご姫Gyu! 第15話 

2006年07月09日 ()
ふしぎ星の☆ふたご姫Gyu! 土曜 10:00~ テレビ大阪 第15話『トーマの陰謀☆ステージの甘い罠!』
アルト呆れ   「あれ?バカ呼ばわり初体験って、べーたま→ファンゴフラグ立った?」 
ヘルデ   「しかも対抗意識型ツンデレであります」 
妹子ワクワク   「これは予想外の展開…ゴクリ」 
アニタやふー   「けっ!今回はミルロ大活躍の巻だぜ!セリフは無くても背中で語る!それがミルロクオリティ!!」 
Open↓

妹子   「今回は、ミイラとりがミイラになりかかったトーマさんのお話でした~」 
アルトぎゃは   「『!!僕としたことが!』のとこは素直に面白かったw やっぱ良いなトーマww」 
ヘルデ   「ついに魔物がウザイナー化してしまったであります」 
アニタやふー   「この学園に戦闘など必要ない!!大人の事情など必要ない!!全部ブッ壊しちまえファーック!!」 
アルト呆れ   「あ、最初に『みんなで作るから楽しい』って言った手前、魔法で直せないんだな」 
妹子うにゃ   「というか、次回に引くんですね…」 
アルトぎゃは   「学園ギスギス計画ワロスww トーマ意識しすぎw」 
アニタ怒り   「オイオイ、似顔絵レス、リオーネもアルテッサも喋らねーってどういう事だヨ!声優そこにいんだろが!!」 
妹子苦笑   「これは『ミルロの似顔絵で喋らせよう計画』は望みが限りなく薄まりましたね…」 
☆TBきゅっぽんきゅー
この2人が、生の感情を→プリズム便り さま

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[2006.07.09(Sun) 01:19] ふしぎ星のふたご姫Gyu!Trackback(1) | Comments(0) 見る▼
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リストマーク ふしぎ星の☆ふたご姫Gyu! 第14話 

2006年07月01日 ()
ふしぎ星の☆ふたご姫Gyu! 土曜10:00~ テレビ大阪 ★第14話★ 『ミステリーツアー☆開かずの扉のナゾ』
アルトぎゃは   「ローズマリー@下屋則子キターー!! 一発限りのゲストキャラじゃあ勿体ないな!」 
妹子笑い   「『まほらば』の部長さんに負けないキャラの濃さですねー」 
アニタ笑   「男らしい眉毛がチャームポイントだぜ」 
アルト呆れ   「…だが、それだけだな、相変わらず萌え以外に見所のない番組じゃのう」 
妹子苦笑   「一応、トーマさんの一発ギャグのコーナーもありますよ~?今日の必要ないは『ちょっと調べる』でした」 
アニタクール   「…このメガネはバカなのか?」 

☆TBきゅっぽんきゅっ☆
則子怖いよwww →アニよりすぐれた弟なぞ存在しねえ! さま
今回一番ウケたのはやはり→ZERO刻 さま
みなさんも、ローズマリー様とお友達になって♪→プリズム便り さま
レインのモミアゲも高ポイント→猫まみれ さま
今回の作画はいつもより、三倍増しで→萌え喫茶 さま
うん、ファインとの相性はばっちりだ!→アニメ電脳羅針盤 さま
[2006.07.01(Sat) 12:10] ふしぎ星のふたご姫Gyu!Trackback(7) | Comments(2) 見る▼
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COMMENT

アニタ殿イメチェンおめでとー by you-kei(ふしぎ星国際大学学長&
昨日でメイド喫茶6件目「御帰宅」を達成した局長にかわりまして挨拶申し上げますレイジングハート(以降れい)です。

なんか知らんけど局長に支局でパーティーがあると言う事で代わりに行ってきてくれという事で…ってどういう所やねん「杖」にお使い頼むっておま…バルディッシュ(以降ばる)です。

れい
 しかしアニタ殿はキャラ変わったねぇ。以前はランドセルが似合うお子さんだったのにねぇ。
ばる
 あっ。偉いモン忘れた。
れい
 なにを?
ばる
 いやね、
http://iak-cent.hp.infoseek.co.jp/as-iak/lyricarize/db-index.html
の収録上がりでいきなり来たもんやから手土産持ってきてない。
れい
 別にかまわんのんちゃうノン?
ばる
 あかんって。
れい
 大丈夫やて。
ばる
 君のその自信の大きさが分からん。
れい
 と言う事でばるっち今からアニタ殿のギターになれ。
ばる
 なんでやねん。あほか。どうしてそうなるノン?!って言うかなんでおまえに命令されんとあかんねん。
れい
 自分なぁ、斧→槍→険→バイクって来てるやろ。
ばる
 バイクって言うモードないわそんなん。
れい
 えーうそやん。
http://web1.nazca.co.jp/mpuflare/
で戦艦とかやってたくせに。
ばる
 人の事いえるか。君もやないか。
れい
 えー俺そんなん出来るようなやつちゃうもん。そーやねぇ、リストラという言葉を聞いて白髪になったのでこのままではまずいと思い思い切ってイメチェンを図りたくても出来ないほどデリケートやもん。
ばる
 絶対うそやで。おまえデリケートちゃうわ。
れい
 で、一つ聞きたい。
ばる
 なんやの?
れい
 デリケートってどういう味やったっけ?v-274
ばる
 もーええわ。

>機械漫才師ども by アニタ@むにゅ
 んだとー!?手土産の一つもナシかよっ!つかえねーな!
 まあ手土産も何もお前ら手なんかねーし、仕方ねーか。まあ戦艦モードで許してやる。
 次来る時は美味いデリケートの一つも持ってこいよ。

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リストマーク ふしぎ星の☆ふたご姫Gyu!  第11話 

2006年06月10日 ()
ふしぎ星の☆ふたご姫Gyu! 土 10:00~ TVO 第11話『熱いぜ!☆初恋のデコール』
アルト笑い   「カロリ可愛いぞカロリっ!!それに今回は珍しく普通に見れた。良かった、というほどではないが」 
妹子メイド   「魔法があくまで補助として使われていたせいですかね」 
アルト   「で、リオーネ、カロリと来た以上、チームサンバ全員やってくれるんだよな?アスリ@うりょっち回を期待しちゃうぞ」 
妹子苦笑   「次回予告からはその片鱗も窺えませんが…」 
Open↓

アルト   「珍しく恋バナであるな」 
妹子メイド   「トーマも恋愛そのものを邪魔する気はないようです」 
アルト笑い   「まあ、孤独なヤツだからな。恋の一つもしたいだろうさ。…いや、どちらかというと逆玉狙いなのか?」 
妹子へー   「でも、王家の再興を夢見てるわけですから婿養子とかはまずいんじゃないですか?」 
アルト呆れ   「兄弟姉妹がいるヤツら多いんだし、次女狙いでいいじゃん。結局最後にモノを言うのは人脈と金脈なんだから恋よりもパイプだな」 
妹子ジト目   「…真実とはいえ、夢もへったくれもないですね」 
アルト呆れ   「つーか、カロリとタウリって同じ熱血星出身なんだなぁ」 
妹子へー   「でも、恋仲になる以上、『きょうだい』ではないんですよね。どういう人達なんでしょう」 
アルトほえ~   「どっちか、或いは両方がスポーツ特待生とかなんだろう。どう見ても勉強できなそうだし」 
妹子メイド   「カロリちゃんの口調は庶民にしては鷹揚すぎますけど王族にしては品が無いですから何とも判断しずらいですね」 
アルトほえ~   「まあ何だ。たまにはこういう初々しいのも悪くはないのう。作画も演出に合ってたし、今回は結構楽しめた」 
妹子メイド   「今回は無印キャラが一切出てきませんでしたね。チーム仲間のリオーネ、デコール部のアルテッサすら出てこずじまい」 
アルト   「無印派には辛いかもしれんが、やっぱりこのくらいキャラを絞って描いてくれた方がスッキリしてるし余裕があって良いと思うなぁ」 
妹子苦笑   「前作キャラが目立ちすぎると駄作になる、というのはシリーズものの鉄則ですもんねぇ」 
アルト笑い   「ま、あたしとしてはこの調子でやってほしいところだな」 
妹子笑い   「その上で、たまーに無印キャラのエピソードも入れてもらえば言うこと無しですね」 
☆TBありがとですー。
なんだこのこっ恥ずかしい展開はwww(だが嫌いではない →アニよりすぐれた弟なぞ存在しねえ! さま 
…ええと、普通すぎて逆に違和感が( ̄▽ ̄) →萌え喫茶 さま 
ファインはあんな事言う様になってしまったか→猫まみれ さま
今回の魅力は、なんといっても→プリズム便り さま

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[2006.06.10(Sat) 13:35] ふしぎ星のふたご姫Gyu!Trackback(6) | Comments(0) 見る▼
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リストマーク ふしぎ星の☆ふたご姫Gyu! 第10話 

2006年06月04日 ()
ふしぎ星の☆ふたご姫Gyu! 土 10:00~ TVO 第10話『途絶えた友情☆リオーネのまごころ』
アルト笑い   「ちょwwチームサンバクオリティ高ぇww うりょっち可愛いようりょっち!!依子可愛いよ依子!!」 
妹子メイド   「チームフランも見た目は高スペックでした」 
Open↓

アルト呆れ   「まぁ何と言うか、アレだ。この番組の脚本についてはとやかく言わないことにしておいて正解だな」 
妹子苦笑   「ツッコミだしたらキリがないですもんねー」 
アルト   「つーわけで今回のは妙に鼻筋のしかーりした上級生:メルバとリオーネの話なわけだが」 
妹子笑い   「メルバっていうとかつて浜松にあったPCショップを思い出しますね」 
アルト呆れ   「そうそうMELVAな。あの頃は『夢幻戦士ヴァリス』のデモ画面を見ながら島本須美のえろ可愛さに震えていたよ…」 
妹子ジト目   「…おっさんですね」 
アルトしょぼーん   「思春期の迸りと言ってくれよぉ。…って、ローカルな昔話はやめやめー」 
妹子苦笑   「おっと、これは失敬です。えーと、そうそう、ふしぎ姫」 
アルト呆れ  「つっこまんからな」 
妹子うにゃ   「う゛…まあ、最近プーモもツッコまなくなってますしね」 
アルト   「それにしても今回は作画に気合入ってたなぁ…。幼女リオーネの可愛さは異常だ」 
妹子笑い   「メルバさんも素敵でしたね~」 
アルト呆れ   「つーか、メルバ老けすぎてね?」 
妹子苦笑   「ちょっと面長で髪型が古臭いから…かなぁ?」 
アルト   「でだ。今回の黒い奴なんだが」 
妹子苦笑   「どう見ても【絶!天狼抜刀牙】ですね。ムササビのように見せて狼の血統なんですね」 
アルト呆れ   「『絶!天狼…』ってちゃんと言ってたもんな」 
妹子ジト目   「言ってません」 


☆TBどもですはい
ナルロの世話をしたときの経験が→パズライズ日記 さま
ファイン様のランチだけ、明らかに!→プリズム便り さま
お話自体は上向いてきたのに→ZERO刻 さま 偶然とはいえ英雄物語に重なるような展開に→Fere libenter homines id quod volunt credunt さま

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[2006.06.04(Sun) 17:52] ふしぎ星のふたご姫Gyu!Trackback(4) | Comments(2) 見る▼
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COMMENT

絶・天狼抜刀牙キタコレwwwww by jagi
やっぱうちらの世代(たぶん同世代だと思ってる)にはかなりツボですよねwww

サンバチームにうりょっちいたのか・・・気付かなかった・・・うりょっちファン失格ですね・・・orz
もう一回見返します(汗

今回のリオーネはいつになく可愛かったですねー!(*´Д`)
アルテッサの次くらいにスキになりそうな勢いですよwww

ですよね~☆jagiさん by 妹子@むにゅ
 あの縦回転は本能に訴えかけてきますねw 
っていうか実は『絶…』で良かったかどうか自信がなかったです。変異抜刀…それは霞斬り?とかそんな感じでした。 

>うりょっち
 タイトルコール前に「リオーネ行くよ~」とかしか喋ってませんでしたw きちっと見直せばすぐに分かると思いますよ~♪

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リストマーク ふしぎ星の☆ふたご姫Gyu! 第9話 

2006年05月30日 ()
ふしぎ星の☆ふたご姫Gyu! 土 10:00~ TVO 第9話 「宇宙をこえて☆遠足サバイバル」
姉美メイド   「宇宙をこえた」 
アニタ    「かんじは」 
妹子苦笑   「しませんでした」 
[2006.05.30(Tue) 08:02] ふしぎ星のふたご姫Gyu!Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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リストマーク ふしぎ星の☆ふたご姫Gyu! 第8話 

2006年05月22日 ()
ふしぎ星の☆ふたご姫Gyu! 土 10:00~ TVO ★第8話★『小さなソロの☆でっかい決意』
妹子メイド   「久しぶりのふしぎ姫レビューですね~」 
アルト呆れ   「ふたご姫だっつの」 
Open↓

妹子笑い  「大抜擢のソロが大活躍の今回でした」 
アルト笑い   「つーか、旧作メンバーの安否チェックも兼ねてたな。ティオはギリギリだったがww」 
妹子苦笑  「あの勢いだと、当分出てこないぞ~という伏線を張られてしまった感じですね。ちょっと寂しいかも」 
アルト呆れ   「ま、ある程度の間引きは仕方ないわな」 
妹子苦笑  「それにしても、今回はやたらとシェイドが美味しい役どころでしたね。しかもまたファイン向け演出」 
アルト   「レインの寝言も含めて、やはりエクレイ・ブラファは非公式という流れになっているのかもな~」 
妹子苦笑  「まあ、そんなに気にすることじゃないんでしょうけど」 
アルト  「で、新キャラだが」 
妹子笑い  「ハーブちゃんですね。キャスティングから考えてもワンポイントなキャラっぽいですねぇ」 
アルトほえ~  「キャラ的には微妙だが、喋り方の勝利だな。カネトモもまともにセリフを喋れて良かったな」 
妹子笑い  「活き活きしてましたね」 
アルト   「あとは、一応突っ込んでおくべきところとしてはフェンシング部の坊主頭か?」 
妹子苦笑  「いましたねえ、なんか怪し~い雰囲気のキャラ」 
アルトしょぼーん   「ダーク植物に絡みつかれて悶えてたな…」 
妹子苦笑  「あんな人でもプリンスなんでしょうか」 
アルト呆れ   「マゾ星出身とかだろうな」 

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[2006.05.22(Mon) 05:03] ふしぎ星のふたご姫Gyu!Trackback(0) | Comments(0) 見る▼
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リストマーク ふしぎ星の☆ふたご姫Gyu! 第3話 

2006年04月15日 ()
ふしぎ星の☆ふたご姫Gyu! 土 10:00~ TVO 第3話『お笑い兄妹☆レモンとメロン』
アルト呆れ   「本当にツッコミ役がほしいならまずプーモだろとマジレス」 
Open↓

アルト笑い   「サブタイ内容と関係ねぇww今回は視聴者へのツッコミ入門かwww」
妹子苦笑   「兄、ほぼ関係なかったですね」 
アルト笑い   「つか、何故に【メロン】と【レモン】だよw コンビ名は『初恋かき氷』か? ナニワ星出身だって言うんなら【なんば】と【花月】くらいベタな名前にしろよw」 
妹子笑い   「名は体を表す、ですね」 
アルト呆れ   「お前、そこは突っ込めよ…」 
妹子苦笑   「あ、今のボケだったんですか?」 
アルト涙   「あ、あんまり兎をいじめるなよぉ~」 
妹子メイド   「さて、今回はお笑いがテーマでした。脚本によるキャラ描写にはもう期待しない事に決めました。そういう番組だとはっきりわかりましたので」 
アルト呆れ   「しかし、『どれみ』といい『プリキュア』といい『ふたご姫』といい、どうして必ずお笑い志望キャラがいるんだろうなぁ。しかも基本的につまらないんだよな~。コレはアレか、『LAP』みたいに『酷い物を天才的だと言い切る』ネタなのか?」 
妹子苦笑   「基本的に女児向け番組ですからそこまでの意図はないと思いますよ?むしろわかりやすさ重視かと」 
アルト呆れ   「にしたってなぁ…。こんな芸で「天才」なんて言わせてたら、それがいたいけな女児のお笑いレベルのスタンダードになっちまうんだぜ?そんなヌルいお笑いレベルは御免被りたいぞ~」 
妹子苦笑   「でも、私たちも批判できるほどお笑いに真摯ではありませんからねぇ。まあ、今回は結構楽しめました。ファインもレインもいいボケしてましたし、アルテッサとソフィーはしっかりとポジションを確定してましたし。」 
アルト呆れ   「それはそうなんだが…釈然とせんなぁ」 
妹子苦笑   「でも、ブライト・ミルロ・ティオが別クラスに追いやられてしまったのはかなり痛いですね」 
アルトほえ~   「事実上の戦力外通告だな。キャラが立ってないブライトは不要、空気のミルロは言うまでもないし、ティオは主役食いだから動くと新キャラがつぶされかねんということだろう」
妹子笑い   「保護者としてのシェイド、担任の先生と絡みそうなソロ、場つなぎのお笑いコンビは残すというのは確かにうまいやり方ですね」 
アルト呆れ   「さて、今回は早くもエリザベータが蚊帳の外だが」 
妹子苦笑   「レモンちゃんのお当番回ということですから、そこはスルーしましょうよ」 
アルト   「【ツッコミ】と【関西弁】は確かにキャラを立てるには手っ取り早いしインパクトもあるが、その他の属性を付加しづらいよな」 
妹子メイド   「そうですね。『どれみ』のあいこちゃんみたいに主人公の一角としてキャラ立てをするチャンスがあれば厚みも出てくると思いますけど、今回みたいに1話完結でトラウマ克服してしまったらもうやることないですもんね」 
アルト呆れ   「どう見ても1話限りのゲストだな。あのオチも持ち越すかどうか怪しいもんだ。だが、この手の一芸キャラは使い捨てというのが本来あるべき姿なのかも知れん」 
妹子メイド   「『ふたご姫』って、キャラが多い分、それぞれに付加する属性が少なくなってしまうのがメリットであり、デメリットでもあるんですよね~。わかりやすいけど汎用性は低いというか」 
アルトほえ~   「アイテム的なキャラ使用法という奴だな。登場人物の数とそれぞれが持つ特性の多様さは反比例する、それがセオリーだ。それが守られない物語は煩雑あるいは希薄になってしまうというわけだ」 
妹子笑い   「『ドラクエⅥ』で職業システムと仲間チェンジシステムを併用してしまった結果、個々のキャラ特性が薄くなってしまうみたいな感じですね」 
アルトほえ~   「そういうことだな。仲間を交代できるということはそれぞれの仲間の役割はきっちりと分担できていなくてはならない。全員が万能キャラでは交代させる意味がない。それは職業システムでも同じ事だ」 
妹子笑い   「『FFⅢ』でジョブチェンジを繰り返していても結局【忍者】【忍者】【賢者】【賢者】になるみたいな感じですね」 
アルトほえ~   「極めたら全員【玉ねぎ剣士】なんだろうが、そこまでやったことねーからスルーな」 
妹子メイド   「アニメにせよゲームにせよ、何を目指すかによってそれぞれの役割分担をどうするかを考えておかなければいけない、ってことですね」 
アルト   「うむ。キャラが多くても人気があるアニメや漫画のキャラはみんな一芸キャラだって事を見ればそれが確認できるだろう」 
妹子メイド   「なるほど、【斬月】とか【手塚ゾーン】とか【影分身】はその象徴みたいなものなんですね」 
アルトほえ~   「だから、個々のキャラの持ち技が増えてくると煩雑になってくるというわけだ。わかっているな?」 
妹子メイド   「あくまでキャラは一芸達者でなくてはいけない、ということですね。万能性を持たせると破綻する、と」 
アルトほえ~   「まあ長々と言ってきたがな、要するにだ」 
妹子へー   「はあ」 
アルト呆れ   「風紀委員要らなくね?」 
妹子苦笑   「彼女は画面転換のつなぎ要員ですから」 
アルト呆れ   「シフォン出番少なくね?」 
妹子苦笑   「オチ要員ですかね?」 
アルト呆れ   「萌えのトップがノーチェっておかしくね?」 
妹子苦笑   「それは人それぞれの解釈かと」 
アルト呆れ   「あと、【丹波・鈴】【万・丈】て」 
妹子苦笑   「漢字使ってません」 
アルトはにゃ    「担任えろかわいいなぁ」 
妹子ええ~   「何ですとー!!」 
☆頂きましたTB
杖が主催の仲良しパーティーなんて→悪い人と一緒 さま
ストーリーはどうあれ、まだまだ新鮮な勢いみたいなのが→ZERO刻 さま
特にレインは酷すぎ(笑)。→パズライズ日記 さま
よし、隣のクラスに引っ越すんだミルロー!!→電脳羅針盤 さま
ミルロは前向きに考えるとハーレムですね(ぉ→萌え喫茶 さま

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[2006.04.15(Sat) 19:41] ふしぎ星のふたご姫Gyu!Trackback(5) | Comments(2) 見る▼
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ロイヤルワンダー学園学長に会ってみたい by you-kei(ふしぎ星国際大学学長)
会って小一時間ぐらいジャムセッションしてみたろうかほんまに。
えー今日はじめてふた姫第弐段目を見ましたyou-keiです。
ここでは初めましてになるんですかね。なかなかムードの良いカフェテラスのような物をお作りになりましたなぁ。ライバルはダイハツカフェプロジェクトですか。でも車関係がああいう事しだしたらなんか終わりのような気がしてしまいますが、車の性能は良くても案外サービスの悪いスバルの事を思うとうらやましくも思ってみたりします。

いらっしゃいませ>学長 by 妹子@むにゅ
 イチゴとかりんごとかブルーベリーで甘いひとときを過ごそうってことですね~♪
 はい、違いますね。
 ダイハツカフェプロジェクトですか…。そんなものと比べられても正直困りますねw
 スバルって車の性能良かったですっけ?まあなんにしてもまず車のことに真摯に取り組んだあとでサービスとかを考えてほしいですけど、まあ車だけじゃやってけないのかな、とかも思います。ていうかどうでも良いです(うわ)
 

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